秋になったので、イチゴはいちごと言う袋入りの土で苺栽培再開

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去年、家に植えてあった苺はあまり良く無かったので
苺を植えるには適している秋になったので別の苺を栽培を始めました。

イチゴはいちごで始めた苺栽培

これは袋のまま、栽培出来る袋入りの土で、苺に必要な肥料が入っています。

この大きさで12Lの土が入っています。
袋のまま育てられる イチゴはいちご培養土 約12L

この袋はそのまま栽培することができるのですが、
このままだと水はけが全く無いので、★が印刷された所が数カ所ありますので
細めのドライバーなどで穴を開けます。

袋のまま育てられる イチゴはいちご培養土 約12L 底に穴を開ける

後は、上の方の切り込みに沿って切ってイチゴを植えるば場所を作ります。

袋のまま育てられる イチゴはいちご培養土 約12L 上を切る

このままだと、底は平では無く安定してないので
袋を持って、トントンと軽く落とす用にして底を安定させます。

イチゴを植えるとこんな感じになります。
植える時は、イチゴの芽が出てくる部分(クラウン)に土を被せない用に
植えてください。

袋のまま育てられる イチゴはいちご培養土 約12Lにイチゴを植えた

【参考】野菜生長日記 ~イチゴはいちご編~

今回植えた、イチゴの苗・次郎・三郎・四郎のいちご苗

次郎・三郎・四郎のいちご苗

次郎・三郎・四郎のいちご苗、298円。

特徴は、イチゴの花がつきやすい
同じランナーから出てる2、3、4番目の苗を苗として販売している用です。

この苗の品種はさちのかです。