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今まで色々試してきたソーシャルボタン。

今回、こちらのWordPressプラグインを使ったソーシャルボタンが良かったので
インストールしてみました。
驚くほどアクセス数が増えるかも!?WordPressへ誰でも簡単に追従するソーシャルボタンを一瞬で付けられるプラグイン

このプラグインの特徴

スマホの画面下に固定されたソーシャルボタンを簡単に付けられるプラグインで表示されたソーシャルボタン

このプラグインはスマホのみ表示されます。
パソコンでは表示されません、多分タブレットも。

ボタンが繋がっているので、ボタンの間に隙間がありません。
なので、アドセンスなどを誤タップする可能性は低いと思います。

表示出来るのはフェイスブック・ツィッター・はてブの3つ。
これ以上増やすと1つの幅が狭くなり誤タップする可能性が増えてしまいます。

なので、現在主流なSNSなので良いです。

インストール方法

このプラグインは公式に登録していないので非公式プラグイン。
管理画面より名前を検索してインストールする事は出来ません。

上のサイトよりダウンロードします。

最近のバージョンであればFTPソフトは不要です。

WordPressの管理画面からプラグインをインストールする方法

ダッシュボードからプラグインを開き、プラグインを追加を開きます。

WordPressの管理画面からZIP形式プラグインをインストールする方法・その1

プラグインを追加の横に、プラグインのアップロードと書かれたボタンがあるので
クリックします。

WordPressの管理画面からZIP形式プラグインをインストールする方法・その2

次はこの画面。

まずはファイルを選択します。
ダウンロードしたshare.zipを選択して、
いますぐインストールをクリックするとインストールが行われます。

もし、パーミッションなどで自動的にインストール出来ない場合は
FTP情報の入力が必要になるかもしれません。

WordPressの管理画面からZIP形式プラグインをインストールする方法・その3

インストールが完了するとこの画面が表示されます。

プラグインを有効化すれば、すぐにスマホからアクセスがあった場合は
画面下にソーシャルボタンが表示されます。

設定

設定はツール→シェアボタンの設定から行えます。

設定項目は、追従位置、画面端からの移動ピクセル数、TwitterIDの3項目。

追従位置はデフォルトでは画面下、画面下の方が良いと思います。

画面端からの移動ピクセル数は
賢威のページの先頭へボタンなどがあると被ってしまうので、
ここにピクセル数を入れるとその分だけずらす事が出来ます。

TwitterIDを入力すると、ツイッターへ投稿する時に入力したIDもツィート
に含む事が出来ます。

設定項目も少ないので、あまり設定が必要ないプラグインです。