昨日、ネームサーバーの変更と、
部屋に置いてあるAtomサーバのメンテナンスを行いました。

メンテナンスと言っても電源を切ってホコリを飛ばすだけ。
ついでに2台内蔵されているHDDの内1台の外付化を行いました。

1台はあまり使ってなかったのでATOMサーバ内仮想XPで
バックアップ用に使います。

簡単な図で書くとこんな感じ

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なぜUSBにするかと言うとUSBだとVMWareからUSBデバイスとして
認識きてくれるから。
また、NTFSのUSB外付けにするとAtomサーバが落ちても
WindowsPCのUSB端子に繋げばすぐデータを取り出せる利点があります。

ハードディスク1台になったAtomサーバ

Atomサーバのファンは正圧になっていて
背面から前面へ空気が流れます。

ハードディスクのUSB化に使ったのはこれ

2.5インチハードディスクケース(ブラック) SATA2-CASE2.5 BK
タイムリー製SATA接続のケースでした。

とりあえず、仮想XP上でrobocopyを使い
Centos上のデータをバックアップするようにしたいと思います。