家に置いてあるh.eax.jpサーバをatomで作った後、
httpdなどは正常に動いていますが、windowsからの
ファイルバックアップ用のsambaがログイン出来ない状態でした。

そこで、makeでインストールしてもログイン出来ず、
そこでしばらく時間が経ってしまいました。

そのあと、SSHでログインしようと試みたのですが、
何処にもrootパスワードがメモして無く紛失してしまいました。
パスワードは普通のテキストではなくIDMというソフトを使用しています。

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そのあと、しばらくしてからrootパスワードの再設定を行いました。
rootパスワードの再設定方法はこちら
rootのパスワードをうっかり忘れてしまった
Centosでも同じ方法で再設定ができます。

簡単に説明すると、
ブートローダー(GNU GRUB)で一覧が表示されているときに
↑↓で選択してeで編集出来るようにして[スペース]singleと入力して
エンター、再度一覧が表示されたらで起動させます。
たぶんこんな方法だったと思いますが、
詳しくは↑のサイトをご覧ください。

そのあと、シングルユーザーモードでCentosが起動したの
passwdでパスワードを変更しました。
この時、テンキーは使わない方がよさそうです。
先週も同じ作業を行ってますが、テンキーの数字+アルファベットの
パスワードでしたが、SSHからログインできず
結局今週、再度同じ作業を行いました。
今週はパスワードの脆弱性の問題がありますが
アルファベットのみで設定し、SSHでもログインできました。

そのあと、makeでインストールしたsambaはアンインストール出来ません
でしたが、yumで再度インストールしたsambaが正常に使える様になりました。