処理の選択ウィンドウ(StorageSweeperヘルプ)

StorageSweeper 2.7処理の選択ウィンドウはこちら

Windows 2000など(マイ※)コンピュータのドライブを
ドラッグ&ドロップ出来ない場合はそのドライブにある
ファイルをドラッグ&ドロップすることで選択出来ます。
(※Windows Vistaより
マイコンピュータ→コンピュータに変更なりました。)

複数のファイルやフォルダをドラッグ&ドロップすると
エラーになりますので1つのファイルをドラッグ&ドロップしてください。

その際にこのようなウィンドウが表示されます。

バージョン2.27に百均シュレッダより移植した
ファイルの抹消機能が付きました。

ただし初期設定では、5MBまでのファイルしか抹消出来ません。
その他ウインドウのファイル削除の最大サイズで設定できます。(Ver.2.3から)
設定以上のファイルを処理しようとするとエラー(No.11)が発生してしまいます。
また、ファイルが存在しない場合、ファイルサイズがゼロだった場合は
エラー(No.10)が発生します。

「ドライブの選択」をクリックすればドライブが選択されます。
「ファイルの消去」をクリックすればドラッグ&ドロップしたファイルの
抹消を行います。

取り消すにはキャンセルボタンをクリックしてください。

「ファイルの消去」をクリックした場合はすぐにファイルが抹消されます。
抹消が完了した場合はファイルを完全に復元することは
非常に難しく
なりますので注意して下さい。

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