進撃の巨人も奇行種とは

 

進撃の巨人コミック、5巻第22話、長距離索敵陣形より奇行種
進撃の巨人コミック、5巻第22話、長距離索敵陣形より

奇行種は進撃の巨人に登場する巨人の一種で、行動が予測出来ない巨人の事を言います。

例えば、エレン達の初壁外調査の時に登場した、奇行種は走っています。
次に、トロスト区にて(コミック1巻初陣)跳びかかる奇行種、この奇行種に
104期のトーマス・ワグナーが喰われました。

後は、トロスト区の門の前でミカサが討伐した巨人も奇行種でした。
この奇行種は走る上に兵士には無関心でした。

 

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